London

Westminster Cathedral


こちらはWestminster大聖堂の方。時間の関係上、入場は割愛した。
しかし入った友人によるとパイプオルガンが感動的だったらしいので、
再び渡英する機会があれば是非訪れたい。

Westminster Abbey


そしてこちらがWestminster寺院。大英帝国の歴史が凝集している。
ステンドグラス越しに射してくる日光の輝きは荘厳で感動的。

Horse Guards


"Changing of Horse Guards"、すなわち騎兵交代の儀式。
手前に整列しているのが旧騎兵で、右から入って来るのが新騎兵。

10 Downing Street


Downing街10番地、すなわち首相官邸である。
写真右側の手前から3つ目、奥から2つ目の焦茶色の建物がそれ。
実際は鉄製の柵があってこれ以上入れないようになっていて、
この写真は柵のすきま越しに撮った。

Houses of Parliament


日本人にはBig Benといった方が分かりやすい。まさしくLondonの象徴。
この写真はThames川に架かるWestminster橋の中間あたりから撮ったもの。

Tower of London


これはThames川を下る遊覧船の上から撮ったもの。
中央に写っている、4基の塔を尖らせた建物がメインのWhite Towerである。

Tower Bridge


水色と灰色のコントラストが絶妙な、世界で最も有名な橋。
橋の上はいつも世界中からの来訪者でにぎわっている。
なお、この写真も遊覧船から撮ったもの。

St. Paul's Cathedral


Londonが世界に誇る大金融街、Cityの中心部にある。
中央の丸いドームの内面に描かれた装飾画の迫力は筆舌に尽くし難い。
時間切れで“ささやきの回廊”に入り損ねたのが何とも心残り。

Buckingham Palace


こちらは"Changing of Guards"、衛兵交代の儀式である。
宮殿の屋上には英国旗が掲げられており、これで女王不在と分かる。
ちなみに女王がいる時は王室旗が掲げられる事になっている。
写真中央右で騎馬にまたがっているのが婦人警官。

Trafalgar Square


Trafalgar広場のNelson提督記念柱。
4隅にいるライオン像のうちの1頭が柱の右手に見える。
奥のドーム屋根を載せた建物はNational Gallery。

Kensington Palace


かつて故Diana妃が住んでいた宮殿。
ここのShopでKensington宮殿特製の紅茶が買える。

British Museum


大英博物館の正面玄関。ここにいるだけで人種のるつぼを実感できる。
内部はひたすら広大で、目的を絞らないと全部見るなんてとても無理。
とにかく人酔いしたくなったらここ。

Piccadilly Circus


円形広場の中央にこのEros像が立つ。周囲は待ち合わせのメッカ。
ここから北東に伸びるShaftesbury AvenueがLondonの中華街である。
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